★まるで煽り運転】 中国、
軍事闘争準備を指示/レーダー挑発の韓国 

大和タケル
中国と半島 いわゆる"特ア"と呼ばれる
この地域の日本への挑発行為は酷くなる一方です
ちょっと具だくさんですが ご覧ください
 
まず 話題のレーダー照射関連から続報を見てみましょう
 
韓国側は防衛省の発表した動画をリミックスして
ツベにアップしてきました 
 
 
韓国軍のひったくり戦略
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グンサハクグァ教授談
日本が提示した動画データをもとに、韓国軍の
ひったくり戦略が成功したと思われます。
 
映像を見ても、日本の脅威論理ではなく、ウリナラ軍の
脅威論理がより説得力があるとします。
 
 日本の奇襲的な動画公開で暫く守勢に追い込まれた
軍が積極的な反撃に出て、国際世論の前に
勝負を投げたと思われる/韓国SBSなどより抜粋 
 
* チョッパリ軍の映像をひったくる戦略が成功したセヨ
       |韓|説得力を出すためにBGMもつけたのもプラス
      ___|この映像で国際世論戦で勝負するニダ! 
    /ペッチョン \
   /   u \,三._ノ  \ じゃPの奇襲的動画死ねニダ!
 / u ((゜\ )三( /゜)
 |    ⌒ ⌒(__人__)⌒ | 
  \     u  |++++|  /    オイ、変なのがいるぞ 
  ノ       ⌒⌒  \. / _ノ   ヽ\
 /______/ ̄ ̄\   /( ●)( ●)\  
||\         /   _ノ  \ ⌒(__人__)⌒\ 
||\\.      |    ( ●)(●)       | 
||  \\     |     (__人__)  何だコイツ? 
 
 
完全に日本側動画のパクリ(ひったくり戦略?)で児戯に
等しい内容はですが 韓国側は悦に入っているようです
 
※関連記事
韓国の公開映像・画質悪く意味不明
現場とのコミュニケーション不足も露呈
 
韓国に詳しい専門家「韓国も映像(オリジナル約11秒)の公開を
行いましたが、画質も悪くP-1 はかすかに小さく映っているだけで
正直よく分からない意味不明な映像です/グローバルアジアより

一方 主敵中国は米国が台湾支援をより
明確化した アジア再保証イニシアチブ法の
成立などを激しく非難し 対決姿勢を誇示しています
 
 
習近平「武力行使も選択肢」「台湾は中国の一部」
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中国の習近平国家主席は北京の人民大会堂で
台湾問題について演説した。
 
平和統一を目指すのが基本だとしたうえで「外部の干渉や
台湾独立勢力に対して武力行使を放棄することはしない。
必要な選択肢は留保する」と強調。
 
台湾への武器輸出推進を明記した「アジア再保証推進法」を
成立させた米国を念頭に介入を強くけん制した。 






 
習氏の演説では「台湾は中国の一部であり、いかなる
勢力も変えることはできない」とも主張。台湾問題で
中国への揺さぶりを続けるトランプ米政権に対して、
名指しを避けつつ介入しないよう求めた。
 
続いて PLA関係者の前では 更に強気な訓示を与えています
 
 
習近平、軍事闘争準備を指示 
米国との対立を念頭に危機感 

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習近平主席は4日、中央軍事委員会の軍事工作会議で
演説し、米国との軍事や貿易面での対立を念頭に
「予測困難なリスクが増えている」との危機感を示すと共に
「軍事闘争の準備をしっかりと行い強軍事業の新局面を
切り開く」よう指示した。
 
全軍が危機意識を高めなければならないと強調。
偶発的な衝突など有事に備えるよう訴えた。
共同通信より一部抜粋
 
 
台湾封鎖もあり得る
党機関紙も南シナ海や台湾海峡で米軍の活発化を
予想し中国軍による台湾封鎖などの計画を策定すべき
だと報じた/環球時報より
 
そして 最後にざっとアジア再保証イニシアチブ法について
みておきましょう
 
 
アメリカ 中国対抗の新法成立
各国の防衛力整備支援など 
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新たな法律は、「アジア再保証イニシアチブ法」と
呼ばれ、トランプ大統領が署名して成立した
 
中国の影響力拡大に対抗するために 今後5年間で
毎年最大で15億ドル (日本円1650億円)を投じ各国の
防衛力の整備などを支援していく/外電 より
 
これに基づいて 「航行の自由」作戦等のこれまで以上の実施
武器売却の促進 同盟国間の強力強化が図られますが
逆に言えば 現在の韓国のやり口は 米国の世界戦略を
壊すことをしているわけで この辺に半島の屈折した心理が
現れているといえるでしょう 


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