着々と進む中国の侵略計画
 海軍100隻演習に日本失墜運動



剛柔とりまぜての中国側の戦術

経済的に弱腰の見えてきた中国ですが
対外的には 腹黒い策略を使ってきます

まず紛争地域化している南支那海域で
大艦隊による演習を見せ付ける一方
こっそりと米国内でww2に関連した内容等に
圧力をかける
荒業と小技 剛柔とりまぜてのやり方は
本当に油断がなりません

大和タケル


中国海軍 南支那海域で大規模演習

尖閣,領土,南沙諸島,中国軍,国防,自衛隊,

中国人民解放軍機関紙・解放軍報系サイト「中国軍網」に
よると、南シナ海で軍事訓練を行っている中国軍は28日
艦艇100隻以上、航空機数十機、ミサイル部隊などを
動員し、敵味方に分かれての大規模な実弾演習を実施した


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ミサイルや魚雷など数十発に加え、砲弾など数千発を
発射した。
海軍当局者によれば、今回の訓練は陸海空で行われ、
過去最大規模という。


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 南海艦隊幹部は「情報システムに基づいた統合作戦能力
を向上させた」と強調した。

南シナ海での中国による岩礁埋め立てに反発し、米国など
が軍事的な圧力を強める中、中国には大規模な海上訓練で
けん制する狙いがあるとみられる。
 

時事通信より一部抜粋




組織的に“日本失墜 ディスカウント・ジャパン”画策 
尖閣奪取と統治の正統性主張を狙う…
中国関係者、米博物館に改竄要求 
 
 米国内で中国当局が関わったとみられる反日・抗日活動
の一端がまた、明るみに出た。
 
歴史の改竄(かいざん)を 米博物館に働きかける
手法からは、米国内で「ディスカウント・ジャパン」 
(日本の地位失墜運動)が組織的に進められている
疑惑が浮かび上がる。
 
大事な日本の支援 
 米国立太平洋戦争博物館(米南部テキサス州・フレデリ
ックスバーグ市)を 舞台にした中国の改竄圧力で気になるのは、
博物館側が過剰とも思えるほど 神経質になっていることだ。
 
同博物館は「展示の説明書きにあれこれ注文をつける
訪問客が少なくない」ことは否定しなかった
産経より一部抜粋




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