台湾を力で圧倒する!
中共が野望を宣言した

大和タケル
台湾に虎視耽々の中共 力で圧倒すると
公言し始めました
これに対抗するには 独立派の民進党に
よる政権成立後 台湾の国連再加盟を
支援することが肝要でしょう
そして 日米に台湾 ベトナム フィリピン
などを加えた相互防衛に踏み出すことで
中共の野望中共の野望を挫くことになるでしょう
それから中国側が発表した米国と中共軍との
軍事衝突のシュミレーションもあったので
相当にいい加減な出来ですが
 一応載せておきます

台湾を力で圧倒することが中共の目的

中国大陸側が軍事面で優勢を保つことが、
中台の関係を安定させ、平和統一を実現する基盤
「台湾独立」については台湾内部の「極端勢力」
によるものであり、「短期間にはびこるだけで、
歴史の真実を伴わず、泡のように消えていくもの」
と決めつけた。
台湾側は1995年の李登輝総統の訪米後
「解放軍が台湾を“侵犯”すれば、台湾側に
巨大な損害が生じるのは必至と考え、
外来勢力と結託するすることで、各種の
台湾独立勢力が出現し、悪事をたくらみはじめた」
これに対して 現在のように軍事力で大陸側が
台湾を圧倒し、台湾側に軍拡競争の力を
持たせないことが重要だとと主張した
新浪網より



アメリカと中国が「軍事衝突」したら・・・
「中国は嘉手納を攻撃。米空軍基地を壊滅させる」と発表


中国 美国 電子戦 台湾 戦闘 F-35 F-22 Su−27
 中国のポータルサイト新浪網は28日、台湾を巡って
米中が軍事衝突した際のシミュレーション記事を掲載した。
制空権を確保するため、中国はまず沖縄の嘉手納基地を
ミサイル攻撃すると主張。米軍戦闘機は行動の制約が
極めて大きくなり、人海戦術ならぬ「機海戦術」に
直面するという。
 記事は「台湾海峡有事」が発生し、中国側は戦闘機と
してロシア製「Su−27」、米軍側は「F−22」を
投入すると想定した。
 そして台湾海峡から500海里の範囲内で、
中国は27カ所の飛行場から作戦機を飛ばすことができが、
米軍には中国大陸部から460海里離れた沖縄の
嘉手納基地しかないと指摘。
中国はさまざまなミサイルで攻撃をするので
「嘉手納の米空軍基地が生き残ることは不能」と主張した。
 「空の戦い」は昔も今も、「空戦」に持ち込む以前に、
相手側が航空機を発進させる前に飛行場を使用不能にするのが、
最もよい戦い方とされている。かつてはまず、滑走路を狙った。
しかし記事は、「現在の戦い」の場合、
ミサイルは基地の主要施設を破壊すると指摘した。
 米軍は制空権を回復するためにアンダーセン空軍基地から
F−22を出動させる。

中国 美国 電子戦 台湾 戦闘 F-35 F-22 Su−27
空中給油を繰り返しながら、グアムに着陸。
F−22を含め地上基地から出撃する米軍機は
空中給油を重ねながら台湾海峡に向かうことになる。

中国 美国 電子戦 台湾 戦闘 F-35 F-22 Su−27
 記事は、嘉手納基地を失った場合、中国側は
1日に延べ1300機を出撃させられるのに対し、
米軍側は138機に減少するとの見方を紹介。
 米国で行われたシミュレーションでは、中国側は
Su−27を72機、米軍はF−22を6機出動させ、
さらに双方とも警戒機や無人機も飛ばすと想定されたという。

中国 美国 電子戦 台湾 戦闘 F-35 F-22 Su−27
戦闘機だけを見ても、中国側は機数に物を言わせる
人海戦術ならぬ「機海戦術」だ。
 F−22はSu−27を次々に撃墜する。
F−22の被害はゼロ。ところが戦闘が経過すると、
中国側のミサイルが米軍側の給油機などに命中しはじめる。
戦闘で圧倒的な強さを示したF−22もミサイル
などで攻撃手段を失う。
 F−22は戦闘空域を「無傷で離脱」することができるが、
米軍側が改めて空中給油機を派遣できなければグアム島の
基地にたどりつくことができなくなり、
「海に落ちざるをえない」結果になる。
 同シミュレーションによると中国側の
Su−27は24機が残ったという。
レコードチャイナより引用


人気の過去記事のページ

ホーム

▲Page Top



コピーライト/大和タケル
inserted by FC2 system